公方酔記

ぐだぐだ雑記。酔っぱらったときのみ更新。

3.29.2009

『ロシュフォールの恋人たち』

先週の『シェルブールの雨傘』に続いて『ロシュフォールの恋人たち』を新宿のK's Cinemaで観てきた。

最高にハッピーな映画です。
これ以外に形容の仕方がない。大好き!



ロシュフォールの恋人たち リマスター完全版
ミシェル・ルグラン ジャック・ルヴォー ジャッキー・ワード ドナルド・バーク ダニエル・ダリュー クロード・ペアレント アン・ジェルマン ジョゼ・バルテル
ユニバーサル インターナショナル (2007-04-18)

ラベル:

アニメ『ドルアーガの塔 the Sword of URUK』

と言うことで、アニメ『ドルアーガの塔 the Sword of URUK』が最終回を迎えた。
昨年の第1部『ドルアーガの塔 the Aegis of URUK』に続いて今年初めから放映された第2部。

先週、圧倒的な強さのギルガメシュを倒した後、ニーバがブルークリスタルロッドで本当の塔の姿〜対神兵器〜を起動させた際、ジル達のパーティがまた地上に落ちたので、またもや

"YOU ZAP TO..."


で第3部突入かも…とほんの1%程度思っていたけれど、普通に、そして予想通りの最終回を迎えた。

しかしながら、25年程前にはまったゲームにして我が人生最高のゲーム『The Tower of Druaga』の直接的な結末を、この様にして楽しめるとは!
このアニメのクリエーター達が誰かは知らないが、恐らく僕と同じような経験を四半期前におくった人たちだろう。

さてさて、1stシーズンと2ndシーズン、どちらもハードディスクに保存してあるがどうした物だろう。bu-rayが発売になったらそちらを買って保存版にしよう。

それよかMacでもオンラインゲームのドルアーガをやりたいし、もっと言えばゲームの『ドルアーガの塔』と『イシターの復活』を久々にしてみたい。対応したコンソールとか持っていないのだが。

ラベル:

3.28.2009

本日のワイン - Estratego Real


Estratego Real, originally uploaded by kubohjpn.

ラベル:

3.22.2009

今日買ったCD

CDを何枚かまとめ買い。

まずはデビュー20周年の小野リサの新譜2枚。JAZZスタンダードをRIOとL.A.で収録したもの。
Cheek To Cheek-Jazz Standards from RIO-
小野リサ
エイベックスイオ (2009-03-04)
小野リサ - Cheek To Cheek -Jazz Standards from RIO-
  1. Take The A Train
  2. Baubles Bangles And Beads
  3. Cheek To Cheek
  4. Satin Doll
  5. Fly Me To The Moon
  6. I Got Rhythm
  7. Caravan
  8. All Of Me
  9. Hello Dolly
  10. The More I See You
  11. It Don’t Mean A Thing
  12. Caravan (Instrumental)
Look To The Rainbow-Jazz Standards from L.A.-
小野リサ
エイベックスイオ (2009-03-04)
小野リサ - Look To The Rainbow -Jazz Standards from L.A.-
  1. I'm Beginning To See The Light
  2. Honeysuckle Rose
  3. Moonglow
  4. My Funny Valentine
  5. Goody Goody
  6. Don't Know Why
  7. Stormy Weather / Here‘s That Rainy Day
  8. It’s Only A Paper Moon
  9. Moonlight Serenade
  10. You'd Be So Nice To Come Home To
  11. The Shadow Of Your Smile
  12. On A Clear Day
  13. Look To The Rainbow
そう言えば最近デビュー20周年って多くない?ドリカムとかミスチルとか。

続いてBASIA。前作から10年以上経った新譜じゃね?
IT’S THAT GIRL AGAIN
バーシア
WHD ENTERTAINMENT(V)(M) (2009-03-11)
Basia - It's That Girl Again
  1. If Not Now Then When
  2. Someone For Everyone
  3. I Must
  4. A Gift
  5. Everybody's On The Move
  6. There's A Tear
  7. Blame It On The Summer
  8. Two Islands
  9. Love Lies Bleeding
  10. Winners
  11. They Know Nothing About Us
  12. Amelki Smiech
  13. It's That Girl Again
  14. Clear Horizon (Bonus Track)

最近活動再開したユニコーン。好きだから仕方がない。
  1. ヒゲとボイン
  2. 働く男
  3. ロック幸せ
  4. 開店休業
  5. ペケペケ
  6. Maybe Blue
  7. PTA~光のネットワーク~
  8. 雪が降る町
  9. 自転車泥棒
  10. 服部
  11. おかしな2人
  12. 人生は上々だ
  13. 大迷惑
  14. 車も電話もないけれど
  15. すばらしい日々

ここから先はよう分からん。が、まとめ買い。本当はもっと欲しいアルバムたくさんあるんだけどなぁ。
とくダネ! 朝のヒットスタジオ vol.1
オムニバス 水谷豊 中村あゆみ Every Little Thing 岡本真夜 谷村新司 岸田智史 沢田知可子 シンディ・ローパー 山本コウタローとウイークエンド 南佳孝
エイベックス・エンタテインメント (2008-12-03)
  1. 会いたい
  2. トゥルー・カラーズ
  3. カリフォルニア・コネクション
  4. 翼の折れたエンジェル
  5. このまま君だけを奪い去りたい
  6. ペガサスの朝
  7. そして僕は途方に暮れる (1992“naive”version)
  8. 知床旅情
  9. 私のハートはストップモーション
  10. 岬めぐり
  11. モンロー・ウォーク
  12. Time goes by
  13. TOMORROW
  14. 昴-すばる-
  15. きみの朝

とくダネ! 朝のヒットスタジオ vol.2
オムニバス ツイスト Le Couple 山根康広 小椋佳 織田哲郎 稲垣潤一 サーカス 葛城ユキ 中西保志 杏里
ポニーキャニオン (2008-12-17)
  1. 悲しみがとまらない
  2. ダンシング・オールナイト
  3. 何も言えなくて…夏
  4. 唇よ、熱く君を語れ
  5. かもめが翔んだ日 (スタジアム・バージョン)
  6. ガンダーラ
  7. 銀河鉄道999
  8. ユー・メイ・ドリーム
  9. 銃爪
  10. 燃えろいい女
  11. ひだまりの詩
  12. Get Along Together~愛を贈りたいから~
  13. シクラメンのかほり
  14. いつまでも変わらぬ愛を
  15. クリスマスキャロルの頃には
  16. Mr.サマータイム
  17. アメリカン・フィーリング
  18. ボヘミアン
  19. 最後の雨

とくダネ!朝のヒットスタジオ Vol.3
オムニバス 海援隊 TRF H2O さとう宗幸 中西圭三 庄野真代 渡辺美里 大橋純子 class 麻倉未稀
USMジャパン (2009-01-21)
  1. My Revolution
  2. シルエット・ロマンス
  3. 夏の日の1993
  4. ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO
  5. 安奈
  6. なごり雪
  7. てんとう虫のサンバ
  8. ふたりの夏物語 -NEVER ENDING SUMMER-
  9. You’re the Only…
  10. 贈る言葉
  11. CRAZY GONNA CRAZY
  12. EZ DO DANCE
  13. 想い出がいっぱい
  14. 青葉城恋唄
  15. Woman
  16. 飛んでイスタンブール

とくダネ!朝のヒットスタジオ vol.4
オムニバス 平松愛理 辛島美登里 赤い鳥 相川七瀬 カズン 上田正樹 FIELD OF VIEW 森川由加里 布施明 泉谷しげる
Sony Music Direct(Japan)Inc.(SME)(M) (2009-02-18)
  1. 突然
  2. SHOW ME
  3. 君は薔薇より美しい
  4. 春夏秋冬
  5. TAXI
  6. 誰より好きなのに
  7. まちぶせ
  8. Give me a Shake
  9. シャイニン・オン 君が哀しい
  10. 部屋とYシャツと私
  11. サイレント・イヴ
  12. 翼をください
  13. Sweet Emotion
  14. 冬のファンタジー
  15. 悲しい色やね
しばらくは通勤時の電車での暇つぶしが楽しそう。

ラベル:

『シェルブールの雨傘』



デジタルリマスター版で公開された『シェルブールの雨傘』を新宿のミニシアターK's cinemaに観に行った。

久々が4つ。新宿に60年代のフランス映画にミュージカルそれからミニシアター。
20代の頃を思い出す。
(20代の頃は新宿沿線に住んでいて良く行っていたし、フランス映画にはまっていたし。元々ミュージカルは大好きだし、映画もミニシアターで中心に年間百本以上観ていた)

さて、『シェルブールの雨傘』。
ご存じの通り若い恋人達の悲恋を描いたミュージカル。50年代後半から60年代前半のフランスの港町シェルブールが舞台。

僕はこの映画、大好きです。
台詞は全て歌。完全なミュージカル。
原色中心で、トイカメラで撮ったかのような美しい映像。
舞台のような計算されたオープニング(上のYouTubeの映像参考)。
悲しくも永久に続く愛を感じさせるエンディング。
そして、美しいドヌーヴ。
(うーむ。全てに「美しい」という形容詞を付けそうになる。便利だが多用すると陳腐になるから困りものだな。)

DVD、再販されたら是非とも買うんだ。

シェルブールの雨傘
Les Parapluies de Cherbourg
監督 ジャック・ドゥミ
製作 マグ・ボダール
脚本 ジャック・ドゥミ
出演者 カトリーヌ・ドヌーヴ
音楽 ミシェル・ルグラン
撮影 ジャン・ラビエ
公開 1964年2月19日
上映時間 91分
製作国 フランス
西ドイツ
言語 フランス語
allcinema
Variety Japan
allmovie
IMDb


シェルブールの雨傘 オリジナル・サウンドトラック完全盤
ミシェル・ルグラン
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル (2007-02-21)
売り上げランキング: 3264

ラベル:

3.21.2009

Montepulciano D'Abruzzo


Montepulciano D'abruzzo, originally uploaded by kubohjpn.

本日のワイン

イタリアワイン

ラベル:

3.20.2009

Raboso Veneto


Raboso Veneto, originally uploaded by kubohjpn.

本日のワイン

ラベル:

『ワルキューレ』


本日公開のトム・クルーズ主演映画『ワルキューレ』を観てきた。

誰もがこの映画の結末−ヒトラーの暗殺は失敗に終わった−という事実を知っている。
その為、どの様に計画が練られ、実行され、失敗したか、特に失敗の原因はどこにあり、どの様に失敗に流れが変わっていくのかに関心を持って鑑賞した。

恐らくそんなにこの映画は世の中的に評価されないと思う。確かに映画史に残る様な名作ではないと思う。でも意外や、個人的にはいい映画だと思ったYO!。

何より、(慎重はやはり低いものの)トム・クルーズはかっこいいと思うよ。そりゃ変な新興宗教に入っているし(それでベルリンロケが出来なかったらしい)、少々壊れているかもしれないけれど。
爽やかなヒーロー役しかできない俳優という偏見を捨てて、この様な役を演じるトムをもっと前向きに評価してもイイと思うんだ。

ドイツ軍の軍服はやっぱり圧倒的なかっこよさを持っていると思う。
また、乗っている軍用車もベンツというのもいいよね。

それにしてもこの様な映画を作成した意図は何かあるのかな?
第二次世界大戦時のドイツの責任は全てナチに押しつけて、ドイツ国民や軍悪くないという免罪符が有るのは事実だけれども。それをこの映画で強化する意図は?

でも結局ナチって合法手段の積み重ねで獲得した正当な政党政治で、軍がそれに反逆するというのは、手段としてはシビリアンコントロールを否定することになるんだよなぁ。
観る側、歴史を評価する側からするとクーデターを起こすシュタウフェンベルク側が正義で反逆に荷担しなかった側やナチが悪であるけれど、民主主義を第一として見るとそれは軍の暴走でしかないよね。
そして政治は意図ではなく結果で判断すべきだ。だからヒトラーは絶対悪であるべきだ。
難しいよね。正義という観念は。

繰り返すと、確かに我々は歴史を知っていて、結果を知っている。
だから、ヒトラーの暗殺に失敗しているにもかかわらず、暗殺に成功したと(本当は失敗していることに気がついているのかもしれないけれども)他人に説得し、自分に説得しようとしているシュタウフェンベルクが途中からピエロに見える。
だがその(違憲ではあるかもしれないが)自分の正義に忠実な彼の純粋な行動に、そして悲劇的な最後に、非常な共感を感じた。

P.S.
ワルキューレ。
既知の通り、北欧神話における、戦死者を王宮ヴァルハラに連れて行く死の女神。
勿論、ナムコの有名なゲーム「ワルキューレの冒険」の主人公であるし、ワグナーの楽曲『ニーベルンゲンの指輪』の「ベルリン・フィルハーモニカー - ウィニング・クラシック - ワルキューレの騎行~楽劇「ワルキューレ」(ワーグナー)ワルキューレの騎行」の扱うテーマである。(この曲を知らない人はさすがにいないわな)

そしてMy Favorite Animationのマクロスシリーズのメイン戦闘機バルキリーはワルキューレの英語読みであるのだよ。

ワルキューレ
Valkyrie
監督 ブライアン・シンガー
製作総指揮 トム・クルーズ
ポーラ・ワグナー
クリス・リー
製作 ブライアン・シンガー
ギルバート・アドラー
クリストファー・マッカリー
脚本 クリストファー・マッカリー
ネイサン・アレクサンダー
出演者 トム・クルーズ
ケネス・ブラナー
音楽 ジョン・オットマン
撮影 ニュートン・トーマス・シーゲル
配給 アメリカ合衆国の旗 ユナイテッド・アーティスツ
日本の旗 東宝東和
公開 アメリカ合衆国の旗 2008年12月25日
日本の旗 2009年3月20日
製作国 アメリカ合衆国
言語 英語
allmovie
IMDb

ラベル:

なんとかうねりもあったので、小一時間ほど海へ。
いまひとつ力のない波であったが、数はあったので、少々遊んで帰った。
ほんと、少々ではあるが。

ラベル:

Kamakura Prime Beer


Kamakura Prime Beer, originally uploaded by kubohjpn.

「鎌倉極上麦酒」
本日のビール

3.19.2009

FRISK ORIGINAL LEATHER CASE

会社置き用の歯ブラシを買い換えようとソニプラ改めプラザへ。

そこで変な筒を発見。で、早速購入。

Share photos on twitter with Twitpic
コレは何でせう?

Share photos on twitter with Twitpic
レザーのオリジナルケース付きフリスクでした。

フリスクは仕事のお供なので、ケースがあってもいいかも。

Share photos on twitter with Twitpic
意外と使いにくい・・・(泣)

『プリンセス・トヨトミ』 万城目学著

プリンセス・トヨトミ
我がお気に入りの万城目学氏の新作。

京都、奈良に続き、今度の舞台は大阪。残念ながら私には大阪の土地勘がほとんど無いのだが、数少ない大阪滞在時の記憶をたぐり寄せながら読んだ。

これまでの作品同様テンポ良く読ませてくれる。登場人物のネーミングは今回は豊臣秀吉周辺の歴史上の人物に因んでいるので、それぞれの名前が誰に由来するのかイメージしながら読むのも楽しい。
数少ないネーミングの例外は大阪女学院高校の南場先生。そう、『鹿男あをによし』に出てきた剣道部の顧問の先生である。彼は『鹿男あをによし』のときのネーミングルール(=登場人物は昔の都の名前に因んでいる)で名付けられていたのでこれは仕方がない。難波宮ね。

京都では小さなオニが、奈良では神の使いの鹿や鼠が出てきたが、今回はその様な生き物(?)は
出てこない。とは言え、同様の万城目ワールドは全快である。
鴨川ホルモー』も『鹿男あをによし』も映像化できたのだから、『プリンセス・トヨトミ』の映像化も是非とも実現してもらいたい。大阪城のセットとか楽しみ。

個人的には前作までの方が面白かったような気がするが、それは恐らく万城目作品に慣れてきているからだな。きっと。

あ、旭は結構タイプだな。

オマケ
Share photos on twitter with Twitpic
松平、鳥居の印鑑の印影と旭のサイン。
本のカバー外せば載っています。

ラベル:

3.15.2009

Château Vieux Gabiran Bordeaux Rouge

本日のワイン

ラベル:

It's a fine day!

雲一つ無い良い天気。抜けるような青さ。

稲村ヶ崎の奥には雪で真っ白の富士山。

穏やかなオフショア。

昨日までの南風で作られた程良いサイズのうねり。表面はクリア。


久々に楽しい波乗りができた。

ラベル:

3.14.2009

Tortoise Creek Merlot Cabernet


Tortoise Creek Merlot Cabernet, originally uploaded by kubohjpn.

本日のワイン

ラベル:

3.10.2009

Plum Brandy


Plum Brandy, originally uploaded by kubohjpn.

「さらりとした梅酒」
本日のお酒。

3.08.2009

Redwood Creek California Merlot


Redwood Creek California Merlot, originally uploaded by kubohjpn.

本日のワイン

ラベル:

『7つの贈り物』



アクションでないウィル・スミス主演の映画。

なんとなく映画を観に行こうと、何を観るか決めずに新高島の109シネマMM横浜に行き、時間的に一番早く観られそうだったので観た映画。あと5分早く映画館に着いていたら『ジェネラル・ルージュの凱旋』を観ることになっていただろう。

ということで、全く事前情報無く鑑賞した。

映画が始まってしばらくは、主人公の行動原理が全く理解できず、良い意味でついて行くために必死で観ていた。しかし途中から完全にエンディングまで予測できてしまった。
とーーーーーーーーーーーーーっても心が清らかであれば感動できたかもしれないが、残念ながら何を主張したいのかもよく分からない中途半端な映画に思える。

正直、エンディングと全体の演出方法(最後近くまで主人公の行動の理由を明かさない)が先に決まっていて、後からストーリーを考えたんじゃないかな。この映画。

Sony Pictures 7つの贈り物

IMDb Seven Pounds

ラベル:

3.05.2009

Tortoise Creek Premium Rouge


Tortoise Creek Premium Rouge, originally uploaded by kubohjpn.

今日のワインでした

ラベル:

3.02.2009

函館



1泊2日の函館旅行から帰って来た。
この2日はとても良い天気だったけど結局朝市を見た程度で、ろくろく観光はしなかった。
ラッキーピエロに行くことを一つの目的にしていたけれど、お腹が空いている時に行けなかったので、断念。

という事で、今回出来た事。
・朝市で冷やかし
・イカ刺しを大量に喰らう
・イクラ丼を大量に喰らう
・ベコ餅を食べる
・甘納豆の赤飯を食べる

次回以降に持ち越し
・ラッキーピエロ
・五島軒
・百万ドルの夜景
・その他諸々の観光

因みに函館も今年は開港150周年。
横浜のY150ばっかりに目がいっていたけれども、函館でも色々と記念イベントがあるみたいです。